その修繕費用
下げられるかも
しれませんよ。

まずは、目安価格をカンタン確認!
条件を選ぶだけで、今の見積りが妥当か確認できます。

ポイント1

今の見積りが相場価格と比較して適正価格かどうかが分かる

ポイント2

中間マージンや無駄な工事費用が含まれていないかが分かる

ポイント3

削れる項目と削ってはいけない項目の見分け方が分かる

を確認してみると
こんな疑問を感じませんか?

その見積りが適正価格かどうか、その疑問にお答えします!

※ご希望がない限り、こちらから具体的な工事のご提案や強引な営業はいたしません。

専門スタッフ
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一見、安く見える見積りほど
注意が必要です!

工程や耐久性を削ったことで、予期せぬ追加工事の発生や、
次の修繕までの期間が短くなり、かえって割高になることがあります。

一見安い見積りは、工程や耐久性を削ることで初期費用は抑えられても、追加工事や再足場などで結果的に割高になりがちです。これに対し長期的な視点の見積りは、必要な工程や耐久性を確保することで再工事やトラブルのリスクを抑え、結果的に総コストを抑えられる場合があります。

  • 短期的に初期費用を抑えるか。
  • 長期的に将来の支出リスクを抑えるか。
  • この考え方の違いが、工事内容の提案、そして見積金額に表れます。

■一見安い見積りと長期的な視点の見積りでの費用構造比較(2階建て軽量鉄骨10戸口の場合)

一見安い見積り(A社)初期費用の抑制を優先(耐用年数10年)280万円・追加費用、本来必要の無い足場費用280万円:合計560万円/長期視点型(当社)必要な工程や耐久性を重視(耐用年数15年)380万円追加工事などのリスクを抑制!結果的に総コストを抑えやすい:合計380万円

見積金額には表れにくいトラブルや追加工事の発生などの
「将来のリスク」
を比べてみると、金額の意味合いが変わります。

■見積書には表れにくい「将来リスク」の比較

見積書には表れにくい「将来リスク」の比較
A社(一見安い見積り)	当社(長期視点型)
初期費用	低め	やや高い
塗装工程数	必要最低限	4回塗
耐用年数	約10年程度	15年以上
保証	要確認	最長10年
追加工事の可能性	高い	低い
追加足場費用	負担大	---
入居者の負担	増える	---
空室リスク	高まる	---
長期総コスト	増加する可能性	長期的に抑えやすい

見積もり金額に差が出る
3つのポイント

01

工数・工程の違い

施工工程の比較

完成後には見えなくなる下地の処理や塗布回数を減らして費用を抑えるケースが少なくありません。
一見安く見えますが、ひび割れや剥離が出やすく、短期間での再工事や追加費用につながるリスクがあります。

POINT!

当社は、
必要な工程は削りません。

必要な工程を削るのではなく中間コストを省くことで、品質を維持したまま費用を削減します。
単に工程だけでなく、完成後には見えなくなる下地の補修や処理、各工程で十分な乾燥時間の確保、雨天や不適切な気象条件で無理な施工を行わない。といった基本的なルールを徹底しています。

施工のモラルを守るかどうかが、
再工事のリスクや工事品質に大きく影響します。

02

中間マージンの違い

施工体制の比較

一般的な施工体制の場合、各会社に利益が上乗せれます。
しかし当社では、提案から施工・品質管理までを一貫体制で実施。

POINT!

だから、中間マージンを最大20%削減!

しかも、工程や品質は削りません。

03

トラブルや追加費用への配慮

施工工程の比較

工事中の近隣や入居者への対応を軽視した結果、トラブルや事故を招くケースも少なくありません。賃貸物件の場合、修繕時のトラブルがきっかけで退去・空室が発生する場合もあり、その場合大きな損失となります。

POINT!

年間1,500件以上の
実績に培われた信頼

工事前の告知や説明、工事中の動線・騒音への配慮など、近隣・入居者への対応も必要な工程として削りません。年間1500件以上の実績から、トラブルになり易い工程や追加費用が発生しやすい工事へのノウハウ、起きてから対応するのではなく、起きる前に織り込んだ計画が立てられる事が強みです。不要な工事は決して勧めません。

実績数の差は、建物の資産価値、不動産収益に大きく影響します。

「その条件・金額で決めて良いか?」迷ったらご相談ください。

※他社様からの乗り換えを強要したり、しつこくご連絡するようなことはありませんのでご安心ください。

当社にご相談いただいた
多くのオーナー様に

「安心」と「ご納得」を
いただいています。

価格差があっても選んだ理由

RCマンションオーナー様
22戸鉄骨造/築18年 不動産オーナー

正直、御社の見積りは一番高く、他社より約120万円差がありました。最初は「ここまで差があるなら安い会社でいいのでは」と思ったのも事実です。
ただ、説明を聞く中で「この見積りは本当に適正価格なのか?」「10年後にもう一度やる可能性はないのか?」と、自分の判断基準が変わりました。
工程内容や塗料の耐用年数、保証の違いを具体的に示され、“安いかどうか”ではなく“長期的に合理的かどうか”で考えるようになりました。
工事から7年経ちましたが、外壁の状態も良く、入居者からのクレームもありません。結果的に、価格ではなく安心を選んで正解だったと思っています。

金額よりも「将来リスク」を重視

鉄骨マンションオーナー様
50戸RC造/築22年 不動産オーナー

管理会社経由の見積りより高かったため、最初はかなり迷いました。
ですが、中間マージンの構造や工程の違いを図で説明してもらい、「まだ修繕を先延ばしして大丈夫なのか」「安さを優先して空室が増えるリスクはないか」と改めて考えさせられました。
特に印象に残っているのは、“削るのは工程ではなく、中間コスト”という言葉です。短期的な金額差よりも、再施工や追加費用のリスクを避けることを優先しました。
結果として、入居者からの印象も良く、長期的な経営判断として納得しています。

大阪を中心に近畿エリア・全国規模で対応

年間1500件以上の実績

会社概要

商 号 株式会社ホープハウスシステム
設立 1990年2月1日
代表取締役 𠮷村 心太郎
許可番号 建設業許可:国土交通大臣 許可(特-5) 第22807号
一級建築士事務所:大阪府知事登録 (ハ)第22877号
拠点情報 関東支社:東京都品川区西五反田8-1-14 最勝ビル 11F
東海支社:愛知県名古屋市中村区太閤3-1-18
信越支社:新潟県新潟市中央区東大通2-1-20 ステーションプラザ新潟ビル 3F
北陸支社:石川県金沢市北安江1-3-24 金沢フロントビル 5F
関西支社:大阪府吹田市江坂町1-13-41 江坂NKビル8F
中四国支社:岡山県岡山市北区磨屋町1-6 岡山磨屋町ビル 6F
九州支社:福岡県福岡市中央区天神3-4-7 天神旭ビル 4F

お問い合わせ・ご相談依頼

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    【個人情報の取扱いについて】

    (以下「当社」といいます)は、個人情報の重要性を認識し、その適正な取扱い保護に関し、次のとおり対応させていただきます。当サービスにおける個人情報の保護および取扱い要領について以下に開示いたします。当サービスに掲載したプライバシー・ステートメントが守られていない場合には、下記のお問い合わせ窓口までご連絡ください。
    1. 個人情報保護の方針
    当社は個人情報保護に関する法令と社会秩序を尊重・厳守し、個人情報の適正な取扱いと保護に努めます。
    2. 個人情報の定義
    個人情報とは、お客様の氏名、生年月日、お電話番号、勤務先等の属性情報、E-Mailアドレス、ご住所、連帯保証人予定者の情報、その他お客様から提供を受けた情報において、1つまたは複数を組合わせることにより、お客様個人を特定することのできる情報をいいます。
    3. 個人情報の取得、利用、提供
    個人情報の取得は、適正な手段によって行うとともに、利用目的の公表、通知、明示等をさせていただき、ご本人の同意なく、利用目的の範囲を超えた個人情報の取扱いはいたしません。また、個人情報を第三者へ提供・開示等する場合は、法令の定める手続きに則って行います。
    4. 個人情報の利用目的
    当社が保有する個人情報は、以下の場合に、第三者へ提供されます。
    ・ご本人の同意がある場合。
    ・法令の規定に基づく場合。
    ・人の生命、身体または財産の保護のため必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難である場合。
    ・公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のため特に必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることが困難であるとき。
    ・国の機関もしくは地方公共団体、またはその委託を受けたものが法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、ご本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れがあるとき。
    ・利用目的の達成に必要な範囲で、機密保持契約を締結している信頼出来る業務委託先に対し、必要な範囲で開示する場合。
    5. 個人情報の安全管理措置
    当社が有する個人情報は適正かつ慎重に管理し、個人情報への不正アクセス、紛失、改ざん、漏えい等を防止するため、必要かつ適切な安全管理措置を講じます。
    6. 個人情報取扱の委託
    当社が有する個人情報について、その取扱いを外部に委託する場合があります。その場合は、個人情報の保護に十分な措置が講じている者を選定し、委託先に対し必要かつ適切な監督を行います。
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    当WEBサイトには第三者のWEBサイトへのリンクがありますが、当社は、これら第三者のWEBサイトにおけるプライバシー保護に関しての責任は負いませんので、予めご了承ください。
    9. 個人情報保護に関する問合せ先
    株式会社ホープハウスシステム 総務部
    〒561-0872 大阪府豊中市寺内2-13-57(緑地フレックスビル4F)
    TEL:06-6864-1182 FAX:06-6864-1183 E-Mail:project@localhost/hopehouse
    ■ 基本方針の改訂・変更
    本基本方針は法令などの制定改廃や情勢の変化により適宜変更します。

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